TRICO WELCOME HAPPY NEW BRAIN



こだまする音渦・・・



We are.. TRICO→PsychePOP→Force→Band●○●

11・2 高円寺HIGH 自主企画『Magic-de-Mielle'e 003』マジカデミエール

掲示板
 
Tahiti 80 がやってくる
 Tahiti 80 がやってくる 新しさを備えて、楽しみでしょうがない。
ドラミング2人とナイスだ!! 過去のスタイルにとらわれないとこ最高!!もちろん1人2役以上のパートなはず。
やはり【カッコいい!!!
行くべし、またフェス サマソニに「シガーロス」そして、苗場には「レディオヘッド」(ドラム2人)と
今年は音楽 復興だぁ♪ ありきたりな音楽シーンから卒業できる人も多くなりそう〜〜


satty-日記
祝 マイアヒラサワ 双子出産!!
 初ブルーレイus盤付きの音源買った。なぜかモノラル映像だ、その辺が、相変わらず、流石だ!!何回見ても上がるシガーロスだ。軽く字幕付いてたぞ。ライブ演奏は歌いだしやフレーズやニュアンスが違くて面白い!!さらに演奏が超1級バンドなのだぁ。

モノクロはジミヘンやストーンズの海賊以来だ。最初たしか、あの名演、「ロックンロールサーカス」ってモノクロじゃなかったかな。ブライアンの音消されたりしてる時期だ。

そして、ここ数年はアイヤヒラサワ、今更ながらか実にどの曲もいい感じだ。あのハズシ感は癖になる、誰も真似られそうにないところもグットだ。ビョークに近いが、嫌味がなくキャッチーで独特な表現!!(女性の弾くアコースティックというのもなめらか)!ラジオでも結構流れてる。
なんと 男女の双子出産!!おめでとうだぁ

そして、、、、
ホイットニーさんの死去はものすごい残念、、、でたまらない。めちゃめちゃ売れた「そよ風の贈り物」中学1年生だった時、レコード盤レンタル通いを思い出した。
当時、全く興味がなかった歌唱力というものをおしえてもらった気がする。。
 ご冥福を祈ります。
satty-日記
スペイン旅行記
  スペインはグラナダが非常によかった。バルも良心的でお勧め!!
街では英語があまり通じない感じが否めないが、バルセロナは温かく、動きやすかった。
ただ、旅行いくと気付くのは、やはり、日本はオリンピックやスポーツで勝ってほしいかった。という事を感じる。特にヨーロッパはサッカーだ!!!勝つしかないのだ!!すると、旅行者は楽になるのは肌で感じれる気がした。
根深く、難しいけどやはり歴史が証明してる部分が多い。

ただ、マックなどポピュラーな店は非常に快適で客が多かったし、また、温かい飲みものや熱々料理が少ない国では、(日本で常に何処でも手に入る温かい飲み物が)特にコーヒーが気軽に、缶コーヒー並の100円で飲めたのは有り難く感じた。
帰国後真っ先に、ラーメンやらそばやら温かい飲食店で胃を満たした。。

日本の料理の選択は多く非常に楽なサービスが多いことに改めて気づく。
現地スペインでは常に野菜に飢え、温かい飲み物や熱い出来たての熱々料理を得るのに苦労した。。

水や酒、野菜などは購入はエルコルテイングレスというスーパーがかなり役にたつ。購入後、ホテルで、ハム、パンとチーズとオリジナルサラダと酒が一番満足した。ここにお湯があれば、完璧かなと。

グラナダは寒かったけど、夜、もちろんフラメンコ!!!ものすごく楽しめた。。。足さばきやハズシのリズムは非常にカッコ良いもので、思うより全然、わざとらしさが無かった。ギタープレイも一筋縄とはいかない技術がいるものだった。
ギターのリズムアウト、その中でも歌う感じも稀で楽しめた。ジャズのアドリブなどのエッセンスに近い匂いがした。

帰国後バルセロナのサッカープレイは圧巻だったのは目に新しい。。
satty-日記
Go do Espana
ここ数年、 アイスランドサウンドにはまり中。旅行に来週行く治安の悪いとされているスペインへ。
アイスランドやフィンランドのオーロラに憧れたが、まだオーロラの出現には早いらしい。

もちろん、相変わらずシガロスは愛聴盤だが、ほぼ聴くのは「ありがとう」と「残響」がメイン。また、mumやマイスパレード関連なども多々いいのはいいそこから派生する波長合うサウンドを探し中。

サウンド面は特にドラミングが客観的な視点で、従来のお約束な要素が薄れ、世界を作る、分かっているという表現に近い感じがずしずし迫る!ソロのヨンシーdvdがお勧めこの辺りの感覚がポストの所以か。

そう、スペインのシガロスライブdvd、takk辺りの、かなり盛り上がってたなぁ。あの感触なのか。
初の直行便なしの長旅だ。言葉、荷物、イメージを整えておかねば〜〜♪
satty-日記
久々にタヒチ80
 タヒチ80の新譜を遅ればせながら聴いたらいい感じに、サウンドがはじまってた。
やはり、メンバーが増え先進の気持ちが育ちづづあり。で、普遍的な声は健在だし。引き算の美学は元より素晴らしいのだ。そして、足し算したことで、よりポスト気味な方向性も入り混じって、またライヴも楽しみになった
satty-日記
ヨンシーDVDを購入した
 12月のヨンシー来日のライブに1人で行ってまだまだ、あのサウンドが体内で共鳴してるにも関わらず、ついにDVDを買ってしまった。
イイという表現を超えているため、求めていた体感温度という言葉が近いかな。
改めてみても、映像とリンクしてくる音達。何なんだろう。まともな人生がもう1度あるなら、そこに入りたい。’幸せのひとときを物語るサウンド’に圧巻だ。
地球ってこわんだけど、垣間見せる世界は実に面白いんだよ。ってね
satty-日記
最近は
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 久々の雨で、この涼しげがまだ残っているとたいそう、ありがたい。 さらに雨あがりは、草木から、緑の匂いがする。これも、、いとありがきことかな。
また、やっと花粉が遠のいてくれたみたいで、鼻が少し楽になったのもつかの間
毎日かなり眠たげな日々。けど、夜がシーンといい。昔はフクロウの声が寝耳に響いてたいと美し。カラス鳴きは全くいらず、マリアカラスなら母性愛に包まれしそのまま寝るよう

最近、あまり音楽聴いてない、ラジオでヨンシー流れると音量上げたくなるや。
レディオヘッドのバラード調も結構好きで音源を聴いてしまうこと多々あり。。

タヒチ80来日が楽しみと早くフェスシーズンが来ないかな〜〜と思いがてら、挙式の準備もあなどれないこと多かれ少なかれ
satty-日記
タヒチ80が
 タヒチ80が、ワールドツアーと聞いた。さらに、ナント、6人編成に!!やはり!納得の筋書き!(前回のアルバムからして)(何度も聴いたけど、、。。。)でも、1年の幕開けだし、フェスがこれから楽しみだ〜〜♪。今後の、革新班長組になることを期待して、彼らのいい音楽的な遊びやセンスを持つ貴重な存在はもっと、猫に毛が生えたような笑)打算的なロックシーンを なめて かかって欲しいものですyなんてね♪たまには(辛口の本音!!!)
凄いアーチストっていわゆる「消える魔球」とでもいうのでしょうか?!!
普通の感覚じぁ、見えないから、また音楽あさりたくなる。
モーツァルトとってあの年齢でしょ!!!!全く「理解不能」
で分かろうとすればするほど「迷球」入り〜〜

そして、私はまだ空の存在すら分からなかった年齢だぁああ。
satty-日記
待ちに待ったぞ、ヨンシー 恵比寿ガーデンホール ライブ
JUGEMテーマ:音楽
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 遂に、昨日、待ちに待った、
ヨンシー 恵比寿ガーデンホール に行ってきた!!!!!
 
またしてもチケットは即完売だった、がなんとかチケット1枚ゲット。
ほぼ正規の値段したのはまたまたラッキー。
これも全くもって転売屋の極楽状態。

ソロの新譜は曲少なく短い。がはたしてどんなギグがかなり楽しみに暴風の中渋谷から歩いて7時の開園には間に合った。
ドリンクに行列で軽く会場へチラミすると、非常にイイ感じで期待できた。シガーロスと少々違い、小箱で追加公演ともあり客層も落ちついていた。

*19時10分頃、照明が落ちて「何気なく」太鼓の人とヨンシーが出てきて「自然に」始まった。。
やはり、アコギからの静かなる「生」「動」感じる曲からそのまま完奏。そして3人サポートメンバーが参加ししなやかかつ大胆にもリズムを作り出す
演奏スタイルに変っていくパフォーマンスだった。
リズムはさすがの多様なミックスだ。徐々に体がノリだしてきた。。
全体の音は非常に小音(声のブレスやマイクアウト音)まで聞えてくる状態で、イメージしたものとほぼ両者(演出側と客)はバッチりだった。。

もうこうなると環境もいいので、「自然にゆだねる」だけだった。
中盤からヨンシーワールドとシガロスの共同結社ともいうべき、サウンドが飛び出す飛び出すで甘えさせない。曲の壮大マックスを時間をかけてまで迎えさせてくれる。
自分が渇望していた音、(自然現象、映像やストーリー長編短編小説性など)が多大ふんだんに混入しているがため、その世界にどっぷりだった。

「生と死のブレンド範囲を行ったり来たり」言葉はわからないが不思議でならない。生と死は、時間的にも、常に未開拓がゆえ、訪れる感動や恐怖といった、透明感や混沌さが意識されてくるようだ。

ヨンシーは母国アイスランドがぎっしりで、音を通してその世界が国境を越えてくる力強さは、本音を言えば、日本に生まれ嫌いだった東京に育つ自分にはうらやましい限りだ。(そういうルーツ自然を人信頼できたらと思う)

曲の世界を助長したCG付きバックスクリーンもニヤリもので、自然環境しかも寒いようで、生きてる実感の生物が入る感じ、非常にヨンシーらしい。
自分はこういう世界を「メルヘンPOP」だと勝手に思い好きで音など創ってきりしてた。
近年、「ドリームポップ」と言われ騒がれてらしい♪。でも夢的だけだと相当安易かと、どちらかというと、彼の世界は自然の厳しさや温かさの表現に近いので、もし、ジャンル分けするなら、シンプルな「ネイチャーポップ」や「ナチュラーポップ」というのはどうかなぁ?

余談が長くなったあ、、そう、あとベース的なパートの人イイ感じでルックスも長身の女の子みたいで、笑顔も愛嬌ありナイスだったぁ。もちろん、それが演奏もにじみ出ててた。

サウンド面は楽器というか音は繊細な組み合わせで、木琴や鉄筋やら、ドラム2台でパーカッション的にリズムを作ったり、3〜5音なるリフレインなど非常に興味ありありの革新「班」だった。アルバム収録の曲達は見事なライブアレンジでセンスのキレ、裏切り感はピカイチ、飛び出し、「生き生き」してた。ヨンシー以外のメンバーも(1年足らずで)良く熟知してることもベリーナイスマッチだぁ〜〜〜。
細かくいうと言いつくせるのに、書ききれない、、、、
では、最後の曲はじわじわと、大地から空へとひっくりかえる世界で、振動していた自分だったが、まわりは唖然とするほどその衝動の変化」についていけないほどの感動か印象を受けたほど、「すばらしい」エンディング曲だった。

今年は一番いいライブを体育館みたいなシンプルな場所で映像か演劇を見てるかのごとく音楽を体感できてタイミングラッキーだった!!!!

 外は寒いが内は温ったまった。

そうだやっぱ サンタクロースって いるのか〜

satty-日記
UNDERWORLD アンダーワールド 10/8
JUGEMテーマ:音楽
かなり久々に、明日、UNDERWORLD アンダーワールドのライヴハウス(笑)ツアー?!zeppに行ってきます。 音悪い場所なのに、チケットは即完売だったし、結構チケットゲットは根気と時間がかかりました。ほぼ正規の値段でしたのはまたラッキーだった。
本命オールナイトのアゲハはオークションなどでも、全くもって転売屋の極楽状態になっていました。もちろん取れませんでした 。チケットは1.5倍〜3倍以上がメイン。なんとも先行予約から全敗!!
*マネーチケット業界が垣間見えた。
ともあれ、エレグラ以来なので、新譜もヨカったし、楽しんでこよっと♪
satty-日記

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